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ALvino Event Report

FC限定「品川グローリアチャペルライブ上映会」
---大阪シャングリラ


スクリーンの大きさについて

大阪のスクリーンが一番大きかったようです。
横浜、名古屋、大阪と3daysだけど、今日この大阪のスクリーンが一番大きいです、と。
メンバーさん皆このスクリーンの大きさにテンションあがったようで。

確かに大きなスクリーンで
(ビニールテープで補強されてる場所とかも結構あったけど
うつってしまえば気にならない感じ)
そうか、このスクリーンは会場のスクリーンなのだねーと。
(持ち込みなのかなー?とかちらっと思っていたりしたので)

KOJI「贅沢な大阪人にも満足して頂けるかと」

って(笑)

上映会について

Shota「皆と一緒に見ながら、ここでShotaがかっこいいとか、
Shotaさんが・・・とか」
KOJI「おまえばっかりか!」
(笑)

KOJI「とか言いながら一緒に見ようかと思ったんだけど、
すごくいい映像作品が出来たので、皆に映像の世界に入ってもらおうと思って、
見てもらう間は俺たちはいったん、はけます」

とのこと。
昔上映会した時とは違うってことなのね。

あと
KOJI「ライブの本編終わったところで、一回休憩を挟みます」
と。
で、休憩の間の話で、
Shota「この休憩の時間の間に、潤くん!ウミガメの!」

(笑)

潤「え?書くの?ここで言うの?!」

と、混乱する潤さん。
Shota「えっ、、あ、両方・・」
と、こちらもまたよくわかっていないShotaさんでした。おい〜!(笑)

上映会へ

トークをいったん終えて、上映会へ。
Shota「上映会、はじりますので」
はじります?!走るってこと?え?
って、一瞬思ったけど、「はじまります」と言いたかったようです。
KOJIさんが、大丈夫か〜みたいなツッコミをしつつ笑ってはりました。

上映会

途中、冬の天使だったかな、1回画面が真っ暗になったものの復帰してほっとしました。
時間にして1〜2秒だとは思うけど。

〜本編終わって休憩〜

スクリーンには10分休憩の文字が出ていました。

ここでShotaさんの英語のアナウンス。(音声のみ)
からの、中国語のアナウンス。
なんだけど、だんだん、Shotyに聞こえてきました(笑)
でも、英語のアナウンスは流暢で、あ、すごいすごい、ってなってました。
その後、日本語で。

Shota「メンバーもステージに出たくてうずうずしていますが、
それでは本当の休憩になりません。」

とかって話してて、
どうも台本以上に喋りすぎてしまったようで

Shota「ここまでで2分経過しました。残り8分です」

Shota「お手洗いなどお試し下さい」
とかって謎のアナウンス。お手洗いを試すとは。

・・・というところで、アナウンスも終了で本当に休憩タイム。

後半かな、潤さんの笑い声も入っていたので、
近くにおられたようです。
ウミガメの話はここではナシ。


休憩後の開始は特に何か合図はなくいきなり始まる感じ。

そして最後まで上映されました。

全体的に、本当に音がよくて音がよくて、大感動。
アコースティックのところの音とか、本当に素晴らしくて。
ライブハウスのスピーカーから聞いているから、臨場感があるっていうのもあるけど、
それだけじゃなくて、本当に音がよくて。
大感動していました。


終わったところで本物のメンバーさんが再びステージ上へ登場となりました。
Shotaさんは、手にクリップボードを持ってて、
そこに、話す内容とか(ファンの人たちからの質問の内容とか)が書いてあるようで、
それを見ながら進めていかれていました。

このツアー、ライブ終わりの潤さんの決め台詞について。

品川ではShotaさんがやってみて、滑舌が悪くて〜という流れが
DVDにも収められていまして。

KOJI「せっかくだから生でやってよ」
って、ちらっと言ったんだったかな。

Shota「シナガワカッコヨカッタゼ!」(←あんまりよくわからない滑舌の感じで)

・・・ややウケ。

この後、DVDと同様に、潤さんが、
潤「シナガワカッコヨカッタゼ!!」

で、失笑。

ただ、爆笑とまでは行かなかったので(どちらかというと、くすくす笑い)
ちょっと2人で滑った感じもあり、

潤「なんで挑もうとするの!この大阪で!」

みたいになってまして、ちょっと笑いました。
関西は笑いに厳しいというイメージがつきすぎであります(笑)
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