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ALvino Live Report

2016 ALvino Countdown Live「Request Show」Naked Ver.<1部>
---新横浜strage


KOJI「今のPodcastとかはもっといい音でとってるから!」
KOJI「ラジオボイスっていうのは、昔のAMとかの、あーゆー声を、ラジオボイスっていうんだよ」

って。

Shota「ちゃっちゃら♪ちゃっちゃららーちゃっらら♪」
と、オールナイトニッポンのメロディー口ずさんだり。
なんていう会話がありつつ、元のマイクに戻したり・・・と、色々ごそごそ。

マイクが繋がりかけた時に、パン!と音がしてしまい。
潤「誰かクラッカーならした?!」
って言ってて笑った。
カウントダウンはまだだよ!!(笑)

そしてー。
この辺りで、乾杯。

Shota「トマトジュース!」
と、言ってみるけど、やっぱりなくて。
そこまでは皆予想がついてたんだけど、コーラもなく(笑)

えっ、コーラないの!?ってなる潤さん。

結局、、

KOJI「ジンジャーエール!」(高音)←なんでいきなりそんな高音?!

ちょっと間をおいて、潤さんもマネして高音で
潤「ジンジャーエール!」

となっておられたのでした。

そして、皆で、かんぱーい!!!


その後。カップをどこへ置こうかとなったKOJIさん。

KOJI「ここに置くのやだなぁ。」
と、Shotaさんとの間の机に置くのをやめるKOJIさん。

そのカップを高く持ち上げて、左手で、カップの底を半分くらい触って、

KOJI「ここに置くくらいなら、半分くらい出して置くもんね」
(↑別のテーブルに半分くらい出して不安定な状態にしておくのと大して変わらない危険性ってこと)
潤「どんだけ信用ないんだ」

(笑)

結局、KOJIさん側の後ろのテーブルに置かれていた気がします。

置き場所といえば。ギターのスタンドがKOJIさんの椅子からしてちょっとだけ遠くて、
途中でスタンドを少しだけ近づけておられました。
椅子から手をのばしてギターをとる時の腕とか結構好きですけど私(何の話)

さて。
Shotaさんだったかな、2016年振り返って何が印象に残っているか、という話をふり。。。

Shota「上半期っていつまで?」
ってなる、Shotaさん。

潤「バカか!」

で、笑いが起きていたんだけども。
それで、わちゃわちゃつっこみとかが入ってたんだけど、

Shota「6月かあ・・・そっかぁ」

ってなってたんだけど、これ、私Shotaさんのこと笑えなくて、
6月までなの?私9月までだと思ってて。(4月はじまりで区切るんじゃなくて?って思ってた)
結局私はよくわかりませんでした。。。仕事だと9月だよー。

この時辺りに
潤「そうなのよ〜」
といきなりおねえ言葉になった瞬間があって!
それだけでちょっと笑いが起きたんだけど、それに気づいた潤さんが、
左手の手の甲を右ほほにあてる感じでおねぇのような仕草をされたので
シモテから悲鳴があがってました(笑)

潤「Lovely{H}Daysで歌ったことかなぁ。もちろんCRimsでは歌ってたんだけど」

と。

KOJI「俺もそうかも。G-T-Rでインストの曲を作ったり、
Legend Guitaristのイベントに出て」
と、ギターインストがまた再燃した(だったか言葉は忘れたけどそんな感じのお話)というお話。

KOJI「ALvinoを始める前に、インストアルバム作って、バンドを初めて、
あの頃は、二足のわらじはできないなと思って、二足のわらじじゃ歩けないから、
(バンドかインストか)どっちかに集中しようと思って、ずっとバンド・・・ALvinoをやってきたけど、
今年やってみて、今ならできるんじゃないかって。」

と。
これは嬉しかったなぁ〜。
いい意味での変化だと思うし、それは以前がよくなかったという意味ではなく、
ずっとギタリストとして歩いてこられた、その今、そう感じておられるということが、素敵だなぁと思う。

Shotaさんは、
Shota「喉のトラブルとかがあって」
というお話。改めて声と向き合ってっていうお話。
あの時はとてもつらかったに違いないけど、

その後かな、Shotaさん、マイクの調子を見たりとかしてたけど、次はインストだった(笑)
Shotaさんはカホンを用意。

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Emotionじゃなくてこれなの?!??!と、びっくりした。
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